みかん物語の1
アメリカのママが
「おなかの子供を「『 it 』と呼ぶのは可哀想なので、名前をつけなさい。」

との理由から妊娠5ヶ月ころから、みかんというセカンドネームを持ち、
私どもの初孫はスクスク(過ぎたかも?)育ちました。

6月下旬 7月6日の予定日に備え長女帰郷

その後、 予定日を過ぎても胎児が降りてこないらしい。
     11日の午後入院するようにとのこと。

7月10日 わずかなおしるしあり。緊急通院 やがて安堵→帰宅。

7月11日 入院 促進剤にて陣痛誘発
      長女 無口→鈍痛→激痛→ → 誘発中断

7月12日 破水! 陣痛1分間隔 いよいよか!
      されど胎児は泰然自若として移動せず。

7月13日 胎児の感染症を回避する為、外科的手段に決定
      10:18 みかんうぶ声を上げる。
      3986gのビッグサイズでした。

      ミルクの飲みっぷりがいいので、看護師さんたちが驚いています。

7月15日 撮影


早くも親バカのジョー&あくびのみかん

みかん物語  2013/07/15(Mon) 15:52:15